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母の日特集
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夏だ!ビールだ!枝豆だ!

仕事を終えて帰ってまず風呂に入り



浴衣に着替え家族が待つ食卓へ、



冷蔵庫から出してきたばかりの



ビール瓶のくぐもり。



冷えたビールを注いでくれる妻。



グラスに注がれた白い泡が



ビールの底から這い上がってくる清涼感。



妻とカチンとグラスを合わせ、ゴク、ゴク、ゴクーンと



一息に大ぶりのグラスを空ける時のあの瞬間。





「プッハー」 




(*^_^*)





と思わず叫んでしまう。





やっぱり、





夏だ!ビールだ!枝豆だ



 


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新潟産枝豆・茶豆の通販・お取り寄せ


夏といえばビール!ビールと言えば枝豆!枝豆と言えば新潟産の枝豆・茶豆です。
当店がお届けするのは新潟県の燕市の肥沃な水田転作田で枝豆茶豆栽培をする早川農興さんです。
枝豆・茶豆栽培暦14年。枝豆・茶豆の栽培面積3haと近隣生産者の間でも群を抜く枝豆専門農家です。
早川さんは14年の間に枝豆・茶豆の生産ノウハウを築き上げ甘味の強い歯ざわりの良い枝豆・茶豆を生産します。

さあいよいよ夏がやってきます。
夏といえばとにかくビールです。ビールのつまみと言えば何といっても新潟産の枝豆・茶豆でしょう。

新潟のの枝豆・茶豆の



通販、産地直送をします


専業農家が丹精込めて収穫する枝豆

枝豆農家 燕市 早川農興●燕市 早川農興

早川農興は新潟県の中央にある信濃川・中之口川流域の燕市で農業を営んでいます。14年ほど前から枝豆を3ha(ヘクタール)栽培している枝豆栽培のプロ生産者です。

他に水田を4haほど栽培しています。兼業農家が多い地区で独立型の専業農家として地域農業を牽引しています。

早朝(深夜?)2時から収穫を行いその日の夕方には出荷

国上山のふもとに広がる枝豆畑畑は地味の肥えた信濃川流域の燕市にあります。

水はけの良い転作水田で有機質の肥料を投入し、味の濃い旨みのある枝豆・茶豆を3haの畑で6月下旬から9月下旬までおよそ3ヶ月の間切れ間なく出荷できるように枝豆・茶豆の品種をリレー栽培しています。

居酒屋・料理屋さんなどの業務関係のお客様にも責任を持って納品ができます。




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収穫作業は深夜というか早朝と言うか午前2時頃から行います。なぜこんな深夜から収穫をするのかと疑問に思われるかもしれません。枝豆の糖分が時間の経過と高温度により急速に落ちていくのですその為外気温の低い深夜から早朝にかけて収穫作業を行い、即座に選別、冷却を行うのです。

収穫(2時)⇒脱穀⇒選別⇒冷却⇒荷造り⇒冷却⇒出荷⇒翌日配達(遠方は翌々日)

厳しい検品出荷体制

枝豆の脱穀作業 早朝収穫された枝豆は農舎に持ち込まれ朝飯を食べ終わった8時頃から脱穀作業に入ります。

近所のお母さんたちが10人ほど集まってきます。

一糸乱れぬチームワークで山のように詰まれた枝豆を次々と脱穀してゆきます。

 

一時選別された枝豆を冷たい井戸水で一気に冷却 枝豆の美味しさは鮮度をいかに保つかに尽きます。

収穫された枝豆は熱を発していきます。この枝豆自身の体温を下げることがもっとも大事なのです。

ここ早川農園では一時選別の終わった枝豆を地下から汲み上げた井戸水できれいに洗うとともに一気に冷却するのです。ここが他の農園と違うところです。

洗浄の終わった枝豆を更に目視選別

洗浄の終わった枝豆は最終の人手による選別工程に入ります。枝豆を傷つけないように毛布の上に拡げ手選別に入ります。枝豆の最も美味しい実の入り加減は7〜8分といわれています。若鞘の完熟する前1〜2日の頃がもっとも美味しいので、その時期を逃さず収穫します







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枝豆のおいしいゆで方


>枝豆生産者:早川農興では基本的に毎日出荷できる体制をとっております。(8月13〜15日は休ませていただきます)
但し天候や作柄の状況により配達希望に添えない場合がございますのであらかじめご了承願います。


平成22年6月の畑の様子

商品一覧

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1件〜6件 (全6件)

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