阿武さんのラーメンおいしさのこだわり



美味しさをそのまま詰めたストレートスープ
燕三条ラーメンスープの美味しさを実現するには
ストレートスープしかありませんでした
果汁100%のジュースと果汁20%のドリンク(100%以外はジュースとは呼べない)はどちらがおいしいでしょうか。お好みにもよりますが当然100%ジュースに軍配はあがります。ラーメンスープにもストレートスープと熱湯で薄める濃縮タイプのスープがあります。
燕三条の深い味わいの濃厚醤油味のスープは、ストレートスープでなければ実現できませんでした。
購入されたほとんどのお客様は、このストレートスープを一口飲んで、その美味しさに驚かれます。煮干ダシの効いた深い味の濃厚醤油味のスープ。


低温庫で熟成した多加水の極太麺
もっちりとした食べ応え、小麦の旨さがある
大満足の1食180gのボリューム
燕三条のラーメン屋さんに供給してる業務用の極太麺をそのまま包装して出荷。熟練の製麺職人がその日の気温・湿度に応じ調合・製造をコントロール。
麺のコシを決めるのはグルテン。そのグルテンを壊さないように低温でミキシングする二軸式のミキサーでゆっくり攪拌。
強力な4段階の圧延工程を経て作られた麺帯を、11番(30mmから何本の麺がとれるかで太さを表しています番号が小さいほど太くなる)の切れ刃で切ります。ラーメン通販業界で11番というのは異例の太さです。
製麺後低温庫で24時間以上じっくりと熟成した後に皆様に出荷いたします。
その3 豚の背脂がスープとは別付け


うれしい、豚の背脂がスープとは別付け。
よくある、濃縮スープへの練り込みではなく別付けとなってます。
燕三条ラーメンの看板は「豚の背脂」にあります。
一般的には濃縮スープの中へ練りこむのですが、それだとどうしても燕三条のダイナミックな背脂の粒々は再現できませんでした。
それまでどこの通販ラーメンでもやっていなかった20g以上の豚の背脂をスープとは別付けにするという画期的な方法を実現しました。。
このことにより、スープの味わいは格段にまろやかになりより深みを増してきました。
その4 ほどよくしみてとろけるどぶ漬けチャーシュー


ほどよくしみて とろけるどぶ漬けチャーシュー
チャーシュー好きが絶賛したどぶ漬けチャーシュー
和豚もちぶたの厳選バラ肉(三枚肉)のみ使用
チャーシューの良し悪しは原料の豚肉によって決まると言っても過言ではありません。その豚肉は国内でも評価の高い和豚もちぶたのバラ肉のみを使用しています。
脂分が多い分タレのしみこみが悪いため阿武さんでは「ひと晩」秘伝のタレにどぶ漬けをします。この加減がほど良くタレをしみこませるのです。
多くのお客様から当店のチャーシューに対し、おほめの言葉をいただいています。
購入されたお客様10人中、8人までがリピーターとなっておられます。




















